FIA公認レーシングシューズ
FIA公認のレーシングシューズX-MIDは国内外のレースフィールドで活躍しています。日本人の足型に合わせた形状で過酷なドライビングや歩行をしても疲れにくくなっています。最高のフィーリングと安全性を実現するために日米の最先端素材を使用したレーシングシューズX-MID。驚異の耐火性能を誇るCARBON X素材と耐滑・耐油に優れたRBセラミックスとがあなたのドライビングをサポートします。
FIA8856-2000公認 <MADE IN JAPAN>



仕様
- アウター:高級スエード
- インナー:CARBON XⓇ
- ソール :E.V.Aコンプレッション&RBセラミックス粒子配合 耐滑・耐油ソール
価格
- \36,750(本体\35,000)
- シューズケース付属
カラー
- レッド・ブルー・ブラック
サイズ
- 24.5/25.0/25.5/26.0/26.5/27.0/27.5/28.0cm
- 24.5cmより下のサイズ、28.0cmよりも上のサイズもお気軽にご相談下さい
特徴
レーシングシューズのインナーには驚異の耐火性能を誇るCARBON XⓇ(カーボンエックス)生地を、ソールには耐滑・耐油に優れたRBセラミックスを採用。“MADE IN JAPAN”ならではの日本人の足を知り尽くしたマイスターが1足1足丁寧にお作りしています。CARBON XⓇはアメリカ生まれの、驚異の耐火性能を持つ次世代の炭素繊維です。(米国特許No.6,287,686/4,865,906/6,358,608取得)
RBセラミックスは日本生まれの、1.マイクロスパイク効果(粒子が相手面に食い込み高グリップを実現)と2.水膜・油膜吸収効果(水膜・油膜の除去性能で滑りにくい)を発揮するスーパー素材です。
走行会・カートシューズ
「X-MID」の弟分、リーズナブルでスタイリッシュなCLAレーシングシューズのRS-MID。公式ジムカーナ・ダートラ・走行会・レーシングカート・レンタルカートなど広く使用できます。日本人の足型に合わせていますのでレーシングカートの押しがけ時にも足が疲れにくい形状です。プロダクションカー・一般車などでペダル間隔が広い場合でも靴底の巾が狭すぎないのでペダル操作が安心して行えます。
ジュニア用の21cmから28cmまでラインナップ、特注で29cmまで対応可能です。
<MADE IN JAPAN>




仕様
- アウター:人工皮革(簡易撥水加工)
- インナー:サラッキーUF(高吸水拡散性・抗菌防臭素材)
- ソール :E.V.Aコンプレッション&RBセラミックス粒子配合 耐滑・耐油ソール
- 靴ひも解れ防止ベルクロストラップ装着
- 側面Aマーク部にはシルバー反射材採用
サイズ・価格
- 通常サイズ(23.5~28.0cm) \18,900(本体\18,000)
- ジュニアサイズ(21.0・22.0・23.0cm) \17,850(本体\17,000)
- シューズケース別売¥1,050(本体¥1,000)
カラー
- レッド&ダークグレー
- ブルー&ダークグレー
- ブラック&ダークグレー
- (ダークグレイ部分は3色共通)
サイズ
- 23.5/24.0/24.5/25.0/25.5cm
26.0/26.5/27.0/27.5/28.0cm - ジュニアサイズ 21.0/22.0/23.0cm
- ★オプション装着で19.0/20.0cmへの調整出来ます
- ★28.0cmよりも上のサイズもお気軽にご相談下さい
オプション品
ジュニア用サイズ調整インソール
\1,260(本体\1,200)

サイズ調整用インソールは2種類有ります。
1. 21.0⇒19.0cm調整用(19.0用とご用命下さい)
2. 21.0⇒20.0cm調整用(20.0用とご用命下さい)
特徴
日本製ならではの日本人の足型を知り尽くした軽量レーシングシューズです。レーシングカートでのご使用も踏まえベルクロストラップを装着(靴ひも解れ防止)インナー素材には吸水・拡散・速乾・抗菌防臭性に優れた高機能繊維「サラッキーUF(ユニフレッシャー)」採用し、走行中の不快感を軽減しました。
CLAレーシングシューズの特長は日本人の足型に合わせ巾広になっている点。多くの日本人が巾広の足型であるにも関わらず、既存のレーシングシューズはヨーロッパスタイルの巾の細いシューズが主流でした。足元が極端に狭いフォーミュラマシンの場合、多少足が痛くても巾の細いレーシングシューズは必須だったのかも知れませんが、現代のフォーミュラマシンや箱車、レーシングカートに乗る場合、巾の細そすぎるレーシングシューズは足が痛くなりやすく、箱車の場合はローリングトゥしにくい為、適度な巾を持たせ、とても使いやすくなっています。また歩行しても足が痛くなりにくいので走行のインターバルで慌ただしくシューズを履きかえる必要はありません。

